
MATCHA from Japan | 抹茶ブランディングPV
- ターゲット
- 海外の抹茶バイヤー・カフェ
- 狙い
- 日本の抹茶を言葉より先に映像の質感で印象づける
- 工夫
- 湯気や水流は静止画と編集を使い、形が崩れないよう仕上げる
そんな段階から、企業向けAI動画・Web制作をご相談ください。誰に届け、見た人に何をしてほしいかを伺い、動画かWebかを決めるところから一緒に考えます。



作品だけでなく、誰に届けるために、何を狙い、どこを工夫したかも載せています。自社の目的に近い事例からご覧ください。

















誰に何を伝え、見た人にどう動いてほしいかを先に決めます。問い合わせ、応募、認知など、目的に必要な場面と言葉を選びます。
指や文字、湯気や液体など崩れやすい題材は、静止画と動きを使い分けます。社名を載せて公開する前に、場面ごとの不自然さを確認します。
実在する企業名やロゴ、他社の素材を無断で使いません。使用した素材の情報も納品し、公開後に確認できる状態で残します。
最初の相談では、いま困っていることをお聞かせください。目的、届ける相手、使う場面、制作する内容を順に整理します。
動画かWebか決まっていなくても構いません。いま考えていることをフォームからお送りください。
誰に届け、見た人に何をしてほしいかを伺います。制作する内容を整理し、本制作へ進むかを判断いただけます。
動画の場合は、短いデモ映像かキャラクター案を作ります。サンプル代は本制作費に充当します。
確認した方向をもとに構成を確定し、用途に合わせたデータ形式で納品します。

動画づくりを始めたのは2020年ごろ、以前勤めていた法人でのことです。
商品プロモーションや講義の動画、インターネットTVのオープニング・エンディングなどを担当していました。
実は、私は絵を描くのが大の苦手です。
それがAIを使うようになって、頭の中の場面を自分で映像にできるようになり、表現の幅がぐんと広がりました。
この広がりは、商品やサービスの魅力を伝えるときにも活かせると思っています。
2025年5月、ある企業の商品のテーマソングMVを手がけたことをきっかけに、AI動画を仕事に。
2026年7月に株式会社カイカミライを設立し、現在に至ります。
世の中には、良さが伝わらないまま埋もれている商品やサービスが、まだたくさんあると思います。
私がいちばんやりたいのは、その確かな魅力を、何のために、誰に伝えるのかから一緒に考え、しっかり届けることです。
動画かWebかは、先に決めなくて構いません。まずは、今考えていることをぜひ聞かせてください。

「動画を作りたいが内容が決まらない」「Webで何を伝えるべきか整理したい」。いま困っていることをフォームにお書きください。ご相談とヒアリングは無料です。内容を伺ったうえで、制作するものと見積りをご案内します。